【Instagram effect作成】SparkARで遊び始めました

雑記
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こんにちは。やらしみずです。

昔働いていた○貴族の店長(今はもっと偉い)から久々にLINEが来て、インスタのエフェクトを作成することになりました。

正直どうやって作るのかとかはこの時全くわかってませんでしたが、AR系の作品?はxcodeとかみたいにノーコード作れるみたいなのは聞いていたので、安請け合いしました。

あと、鳥○族大学の時働いてて大好きなので、鳥貴○のためなら基本やります٩( ‘ω’ )و

それでは、早速作って行きましょう。

Step1. SparkAR のインストール

Windows/Mac版両方あるみたいです。
私はMacなので、Macをインストールしました。

Spark AR Studio for Macをダウンロードしてエフェクトの作成を開始する | Spark AR Studio
今すぐSpark AR Studio for Macをダウンロードしましょう。コーディングや特別なソフトウェアを使用しなくても、拡張現実のエクスペリエンスやエフェクトの作成を開始できます。

Step2. SparkAR の操作方法を理解(一旦顔面に画像を貼り付けるところまで)

日本語の情報少ないなぁ、、、って思ってたら、Youtubeで解説動画を発見!

しかもすごいわかりやすい。

1年前の動画のようで、若干動画中の状態と違いましたが、頑張って探せば行けました。

※後で詳しい操作説明追加します

Step3. 実際にやってみる

も○貴族の画像を作成

インクスケープとか使えたらもっときれいなやつかけたのかもしれないけど、まだ良くわかってないので、おえかきボードで書きました。

おえかきボード - ブラウザでかんたんお絵かき -
ブラウザで簡単おえかき,ブラウザで気軽におえかき


※20分ぐらいかかりました

もも○貴族の画像を顔面に貼り付けをする

すごい簡単に貼り付けられました。
エンジニアじゃなくても余裕出いけますね。

※後で詳しい操作説明追加します

Step4. 審査に出してみる

インスタのアカウントとFacebookのアカウントがあって、クリエイターアカウントというアカウントになれば審査に提出をすることができるようです。

※後で詳しい操作説明追加します

リリース

※リリースされたら追記します

最後に

コロナの影響で飲食店が打撃を受けていて、僕が昔働いていた鳥○族も結構ダメージ食らっているみたいです。

なので、今回は口にもも○族焼を咥えるというダレコレ(誰が使うんだこれ)機能だったわけですが、なんかちゃんと知名度アップとかに使えるようなやつを作って少しでも復旧?のお手伝いできたらいいなぁーって思います。

皆さんなにか良い意見ありましたらコメントよろしくおねがいします。

今日はここまで。。。

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